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【鳴潮】Wuthering Waves総合スレPart957【高校生と女声優集団リンチ界隈🍐】

988 :カシムラ楓原万葉まいたけなめこジャンレノア・ハミング、一同 with Tencent:2025/09/18(木) 11:50:42.82 ID:HVb/LAX2
>>946

1. 式が破綻してる
「A≠Bなので、A≠Bは成り立たない」って自分で否定してるよ。
たぶん言いたいのは「A≠Bだから、AならBではない」だよね?
でもそれは AとBが“互いに排他的”なときだけ 成立。違う≠排他的ではない。
2. 語義(定義)と機能(運用)を混同してる
「促し」と「要求」は辞書定義は別物(A≠B)。
でも会話の実務では両方とも 相手に行為をさせるディレクティブ に属し、しばしば重なる。
ゆえに A∩B≠∅(重なりあり)。Aであることから「Bではない」とは言えない。
3. 「謝罪は?」は依頼疑問文=間接要求

• 省略補完:「謝罪は(してくれる?/いつする?)」
• 応答空間:協調的応答は実質「する/今する」。拒否は要求の拒否として受け止められる。
• 実例運用:「報告は?」「宿題は?」「お支払いは?」──どれも提出・実行を求める発話として使われる。

4. 本当に要求でないなら
「謝罪は必要?」(必要性の確認)や「謝罪は求めません」とするはず。
疑問形でトーンを弱めただけで、機能は要求に当たる。

結論:
「促し≠要求」は事実。でもその差異から「『謝罪は?』=要求ではない」は導けない。
定義の差と会話での機能は別。『謝罪は?』はふつう間接的な要求として解釈される。

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