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【崩スタ】崩壊スターレイル★1258【スタレ】
985 :
名無しの開拓者@アフィ転載禁止
【レベル:110】
(プッチョイ gjIW-sC2V)
:2024/10/15(火) 18:40:10.21 ID:lgBOCzHo
下層部の人間は上層部に地髄を送ることで物資を得られる。あまり知られていないが下層部にはもう一つだけ上層部から物資を得る方法がある。それは上層部の人間のお世話をすること。
ある日、玄関からノックの音がした。
フック「なんだ?オヤジに用があるのか?」
オレグ「フック、お世話の時間だ。炉心へ行ってくれるか」
フック「またかよ…嫌って言っても連れてくんだろ?」
オレグ「すまないな。これも下層部の為なんだ」
フック「…1人で行くから大鉱区にいるオヤジに伝えといてくれよ」
そう言うと少女はすぐに炉心へ向かった。
人の視線を感じる。
普段炉心へ近づくのは物資のやり取りを行う人と青髪の変な青年くらいだ。女の人を目にすることは滅多にない。
通行人A「もしかしてあの子…」
通行人B「可哀そうに…多分、今日のお世話の子だろう」
一部事情を知っている人間から哀れむ声が聞こえてくる。
可哀想?そんなわけない。これは下層部の為だ。モグラ党の親分が下層部の為に頑張るのは当たり前の事。あたしは嘘つきの上層部とは違う。
そう自分に言い聞かせた少女は炉心の中へと入り指示された場所に着く。そこにいたのは白い鎧を着た息の荒い男であった。
シルバーメイン「ハァ…ハァ…今日は可愛い小娘か、運がいいな」
フック「あたしがお世話しにきてやったぞ感謝し──」
シルバーメイン「ほら、はやくしゃぶれ」ガシッ
フック「んっんん゛…ひょっとまふぇよ!」
欲望を抑えられない猛獣のような男の〇ンポが少女の口に入る。まだ身体が未発達の少女はその熱い肉棒を咥えるので精一杯だった。
くさい…あつい…
まだ挨拶も終わってないのに。
上層部の大人め…やっぱりサイテーなヤツだ。
でも絶対にお世話をやり遂げて見せる。だってあたしはモグラ党の親分だから。
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