マオちゃん好きな奴来い
- 1 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/04(木) 15:15:37 ID:Ky1u/9v8I
- マオちゃんのエロが書きたいけどいいか?
- 2 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/04(木) 15:53:41 ID:Cq2m+/4b0
- ええぞ
- 3 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/04(木) 18:30:11 ID:g9FWM7K20
- 書け
書いてくださいお願いします😭
- 4 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/06(土) 21:44:57 ID:pL/PB8XXI
- どんな話がいいんだろ
アローラドリンキュンのファンであったルカリオと偶然会ったマオちゃん、二人は楽しく過ごすものの、嫉妬したゾロアークがマオちゃんに暴力を振るい……みたいな?
マオちゃんかわいいしエッチなんだけどシチュエーションが全然思いつかない助けて
- 5 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/06(土) 21:46:50 ID:xq2GCSe40
- 暴力はきらい
- 6 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/06(土) 22:07:46 ID:rD9gm4UR0
- 褐色はとりあえず腹パンという風潮
- 7 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/06(土) 22:08:34 ID:w5wUiX/l0
- 書きたいってのはSS的なモノなのか漫画なのか
- 8 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/07(日) 00:39:34 ID:bDjhSCDkI
- 漫画だったら「描く」と表記してるよ
書きたいのはエッチ系の文章ね
暴力とは言ってもパンチじゃなくてレレレで、凌辱されるマオちゃんをルカリオが助けて…これだとエロ展開にならないな…
なんかアイディアある?採用するかは分からないけどとりあえずいくつか頼む
- 9 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/07(日) 15:14:01 ID:W/4/J49O0
- 誰かに犯されてるマオちゃんを見たルカリオがつい魔が差して犯しちゃう展開にしよう
- 10 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/07(日) 21:10:20 ID:jDMQdgRZ0
- ショタイーブイを優しく筆下ろししてあげるマオちゃんおねがいします
- 11 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/09(火) 11:03:30 ID:PmkMcJDa0
- スイレンは?
- 12 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/10(水) 02:20:02 ID:O/d5bX1o0
- なあさんざんほざいてて結局書かないんか?
- 13 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/10(水) 06:52:10 ID:Lr8dyZaL0
- えらく攻撃的ぷに シャワーズちゃんでも眺めてゆっくり待つのが吉ぷに
- 14 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/10(水) 08:38:21 ID:e1ITbL03I
- お…怒らないで…書くから…
- 15 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/10(水) 09:17:36 ID:e1ITbL03I
- 「あああ……アローラ!もっもしかしてマオさんですか!?大ファンです!」
「えっ!?はっはいっ!あたしっマオです!アローラ!あたしのファン……?」
休日のお散歩中、ルカリオに話しかけられたマオちゃん。なんと彼はアローラドリンキュンのファンだという。立ち話もなんだし、近くのポケモンセンターでお話しするよ。
「あのっ本当ファンでっ!代役っ……ティードリンキュンにメロメロで……!えっとすみません……!アイナ食堂にも行ったことあって!」
「嬉しい!ありがとうございますっ!」
実際に会ったマオちゃんの笑顔一発ですっかりとりこにされてルカリオくんお口あんぐり!大興奮してにやにや照れるのが止まらない!
「……随分楽しそうだな。アローラ。私もサンドリのファンなんだ、話に混ぜてくれ」
アローラのお昼時に、突然背筋を貫く冷気!振り向けばゾロアーク、なんとルカリオの知り合いらしく……?
「あ、アローラ!おふたりはお知り合……」
「ご主人様っ!?お屋敷におられたのでは!?申し訳ありません!こっ、これはその……」
挨拶しようとしたマオちゃんをさえぎるほどに、ルカリオは頭をぺこぺこ下げてガタガタ震えてる、でもゾロアークは怒ってないみたいで……?
「何を怖がってるんだ?お前の様子を見に来ただけさ。そしたらマオさん、あなたみたいに綺麗な人とおしゃべりしてるから羨ましくってな。話の続きを聞かせてくれ」
- 16 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/10(水) 10:38:42 ID:67EgTHEe0
- 👍
- 17 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/12(金) 00:07:16 ID:DyumZmY8I
- 空気は不穏だけど、ゾロアークも交えてお話するよ。ルカリオが怯えて口数減っちゃったのが心配だ。そのうちゾロアークは、マオちゃんともっと遊びたいと言い始めた。
「マオさんさえよければ、私の家に来ないか?結構広い屋敷なんだ、見所はあるし、このルカリオが使用人なんだ。バスに乗ったらすぐ行けるよ。どうだろう」
「うーん……今日は時間空いてるし、いいですよ!」
知らないひとについていっていいのかな?マオちゃん!にこにこしてるゾロアークと、後ろめたそうなルカリオ、彼らに案内されるままにお屋敷へ……。
バス停から10分ほど森の中の道を歩くと、木々がひらけたところに出た。そこには大きなお屋敷が、来客を迎えるようにそびえていたよ。
「気にせず上がってくれ。……こっちの部屋に来てくれるかな」
広い玄関をきょろきょろ眺めていると、ゾロアークに手招きされて廊下の奥に呼ばれた。ルカリオがいつの間にか居なくなってたけど、そのことに気づかずマオちゃんはさらに深淵へ踏み込む……。
- 18 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/29(月) 21:53:25 ID:m4DuOJ5II
- 呼ばれて来た部屋は、トイレや更衣室にも似た妙なにおいのする、コンクリート打ちっぱなしの暗い部屋だった。マオちゃんが困惑するのをよそに、ゾロアークは照明をつけないまま、歩調を速めて部屋の奥の真っ暗闇に踏み込んでいくよ。
「……きゃあ!?なっ、なにっ!?」
突然背後から両腕を掴まれたマオちゃん!振り返るとゾロアーク。彼が先導してたはずだけど、あれってもしかして幻影だったのかな?マオちゃんは無理やり床に押し倒され、背中側に腕を引っ張られて手錠をかけられちゃったよ!
「何がアローラドリンキュンだ。下らない。奴隷のくせに女にうつつを抜かそうだなんて許せるものか。ふしだらなクソアマが!」
どかっ!乱暴に叩きつけられて、マオちゃんは床に転がったよ!目がだんだん暗闇に慣れてくると分かったのは、この部屋には枷や鎖などといった、捕らえて逃がさないための道具がそこら中にあるってこと!
「……何するのよっ!まさか、こうしてあたしを捕まえるつもりで連れて来たの……!?」
「ついて来るほうが悪い。己の判断ミスを恨むんだな」
変なにおいがする理由も分かりかけてくる。あまり掃除されてなさそうで、きっと不衛生なんだ。ゾロアークに背中をぐりぐり踏まれていると、部屋の片隅でうずくまって震えてるルカリオと目があった。
「マオさんっ……!許して下さい……ぼく、ご主人様には逆らえないんです……」
「ルカリオ、こっちに来い。さあほら、愛しのマオさんに自分の情けない姿を見せてやれ」
カチッ、ゾロアークはようやく灯りのスイッチを入れたよ。汚い部屋の全貌が見えてきて、マオちゃんは顔をしかめちゃった。半泣きで立ち上がったルカリオの身体から、ゾロアークがパチンと爪を鳴らした瞬間、幻がゆらりと消え去った!
実はルカリオ、身体中鞭の傷と歯型がいっぱいで、首輪と貞操帯をつけていたんだ。におわないように洗われてはいたみたいだけど、それでも良い状態には見えないね。
「ひどい……!こんなことするなんて、残酷すぎるよ……!」
非難されてもゾロアークはおかまいなし。マオちゃんにも容赦なさそうだ。
「奴隷に何しようが勝手だろう。おっと、いいこと考えた。貞操帯を外してやろう。久々の射精許可をくれてやる」
- 19 :ぷにぷに名無しさん:2019/07/29(月) 21:54:05 ID:lnTJbvO90
- 行間空けたほうが見やすいかもぷに
- 20 :ぷにぷに名無しさん:2019/08/22(木) 23:51:42 ID:9xEIJXKEI
- マオちゃんは手錠をかけられて一旦放置!ゾロアークに触れられるとルカリオはビクッとしたけど、貞操帯が外されるにつれて段々落ち着いてくる。と同時に、マオちゃんのことを見てると彼の中に湧き上がる気持ちがあるみたいで……。
「マ、マオさん、ごめんなさい……ぼくもう1ヶ月は我慢してて、だから今日あなたの姿を見て、声を聞いて、香りを嗅いだ時からずっとおちんちんが痛くて……!すみませんっ!」
ルカリオの股間には、垢まみれの大きなケモちんちん!ゾロアークがマオちゃんの身体をルカリオに押しつけると、彼はそのままマオちゃんを抱きしめてくんくん香りを確かめて、ぺろぺろ顔を舐め始めたよ!
「きゃあぁっ!!うえぇ、気持ち悪い!離してー!嫌ぁぁ!」
マオちゃんがどれだけ懇願しても、ルカリオはごめんなさいごめんなさいと虚ろにつぶやくばかり。そのまま無理やり彼女の柔らかな胸を揉み、太ももをさすり、そして待望のあそこを目指して服を脱がせていくんだ。
「助けてっ!誰か助けて!お願いやめてっ!!最低ッ!!」
手錠があって脱がせにくいからって、ルカリオは爪や牙で服を引き裂いていくよ。マオちゃんの生肌に浮かぶ汗を舐め取り、腋やお尻の匂いも堪能したら、彼女を四つん這いにさせるんだ。いよいよマウンティングだね。
- 21 :ぷにぷに名無しさん:2019/08/24(土) 23:22:08 ID:fRJW7LPc0
- いいぷにね
- 22 :ぷにぷに名無しさん:2019/08/25(日) 17:31:28 ID:08qK7WOUI
- 興奮状態のルカリオは爪が剥き出しだから、マオちゃんは引っかかれないように身をこわばらせるんだ。だけどお構いなしで発情犬はのしかかり、乱暴におちんちんをねじ込むよ!締めつけが良くなるからって、安易に噛んだり引っかいたりするんだ!
「きゃあああぁぁっ!!痛いっ!痛いよぉ!ああぁっ!!」
ぷちぷちっ……♡快音とともにマオちゃんの処女膜は裂けて、ルカリオにこれ以上ない興奮をもたらしたよ!波導で直接マオちゃんの恐怖や苦痛を感じてるから、背徳と冒涜がルカリオをドSに変えちゃうんだ!
へっ♡へっ♡舌を伸ばして快楽に顔を歪ませながら、ケモチンポの根元を膨らませたルカリオ!流れ出る破瓜の血すらもせき止めるほど膣内押し広げて、マオちゃんをさらに息苦しくさせたよ!
「あーっ♡マオさんのおまんこ、最高ですよお♡こんな極上処女ロリまんこで遠慮なく童貞捨てられるなんて幸せっ♡男を知らずのびのび育ったムチムチの女体ぶち犯すの最高ですっ♡
一ヶ月熟成したぼくのチンカスを肉襞でごりゅごりゅそぎ落とすのも楽しいし♡しかも溜め込んだザーメンがムラムラのあまりもっともっと急速に製造されてますっ♡
ああっ♡もう我慢出来ないぃ♡すっごい濃いの射精ますっ♡お尻同士こすり合わせて種付けに移りますねっ♡♡孕め孕め孕めえっ♡♡♡」
ぶびゅびゅびゅるるるるるっっ!!どびゅんっ!ぐぎゅるっ!!ぼぴゅどぴゅびゅるるっっ!!びゅびゅびゅーっ!!どぷっ!びゅぼぼっ!!
おやおや?ルカリオは真後ろを向き、マオちゃんに犬式種付けを敢行しているみたいだね?物凄い射精音がして、マオちゃんはずっと泣いて、ルカリオはアクメに酔い痴れてアヘ顔だ!
数分以上射精されるとマオちゃんのお腹が膨らんでいって、10分や20分も飽きずに中出ししてると自慢のコブチンポすらせき止め切れずに黄ばんでゼリー状でとびきり臭くて濃厚な孕ませ特化雄奴隷精液が溢れてきたよ!汚らしいね!
- 23 :ぷにぷに名無しさん:2019/08/25(日) 17:46:28 ID:08qK7WOUI
- 30分もした頃、もうマオちゃんは泣き疲れ、そばで見ていたはずのゾロアークも飽きて出て行って、ルカリオもとうとう精力が尽きてしまった!交尾の終わりだね!
いつもの明るさは何処へやら、うずくまって何も言わないマオちゃんに、下衆犬は寄り添って汗ばんだうなじをしきりに味わうよ!もしかして、マオちゃんの無自覚ムンムンメスフェロモンで補給して第2ラウンドを始める気かな?
「……アジョッ!!」
「ほげげェ〜ッ!!死ぬーっ!!」
どごん!突如部屋のドアが吹っ飛んだ!どうやらゾロアークが高速でドアにぶつかったらしい!そして現れたるは凛然たる女王アマージョ!シェイミも一緒だ!
「アマージョ!?助けに来てくれたんだ!!」
「アジョ!アッジョ!」
当然ルカリオも蹴っ飛ばされ、ゾロアークと一緒にぐりぐり踏みつけられてマゾアクメするよ!ところで彼女らはどうやってマオちゃんの所在を見つけたのかな?
「ごめんにゃマオちゃん、うちのバカ狐とバカ犬が悪さをしちゃってさ。この子らが外で誰か探してたから助けようと思ったら、まさかこいつらの仕業だったなんて」
なるほど、同居人のゼラオラに案内してもらったんだね。この一件はアイナ食堂とジュンサーさんの元に伝わり、とんでもない金額の動く示談で解決!
ゾロアークとルカリオ、ついでにゼラオラくんも食堂の裏手で5年間のタダマンコ肉便器奉仕をすることで許してもらえたよ!マオちゃんは男性恐怖症になったよ!END
- 24 :ぷにぷに名無しさん:2019/08/25(日) 17:49:49 ID:DVrJqzbQ0
- マオちゃんの出産まで書いて😡
- 25 :ぷにぷに名無しさん:2019/08/27(火) 23:14:43 ID:HCHHGylY0
- カカンデイイ😡
0ch+ BBS 0.7.4 20131106